Life*Memory

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超未熟児708gで生まれた娘との日々の生活。こどもチャレンジ、シルバニアファミリー、使って便利だったグッズなどを紹介。

原鉄道模型博物館で本物のトーマス*2018年4月

男の子持ちママにオススメされた原鉄道博物館に行って来ました! 

 

私は鉄道自体はさほど興味なく。

英国から本物のトーマスが来てる(後ほど詳しく)とのことでノコノコついていったのですが、予想外に楽しんじゃいました!ってブログです。

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(察しのいい方は、私が何を楽しんだのかわかりましたよね)

外観・行き方

原鉄道博物館は、横浜と桜木町の間、新高島という場所にあります。

どう行くのが便利かは、何線を使うかで変わってくると思いますが、個人的オススメは横浜駅からのルート。

 

JPでも京急でもいいんですけど、とにかく横浜駅で降りて東口へ。

地下街PORTAをずーっと奥まで進み、そごう前の広場で右折。

スカイビル前のエスカレーターをのぼり、はまウォークを横断。

日産のショールーム(?)が見えてくるので、ビル手前で右折。

階段(エレベーターあり)を降りて左折すると、着きます!

(写真付きで説明すればよかった)

 

現れるのはこんな広場ー。

すでに子連れに優しい空気が漂ってるー!

子供達よ、勝手に走り回れー!!(勝手にが重要)

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エントランス前には、いかにも映えそうなオブジェたち。

シルエットかわいいね。

大きさ伝わるもんかな?大人が立っても、○の下くらいです。(説明下手)

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それでは入場ー❤

横浜三井ビルディングというビル内にあります。

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あ、なんかすでに楽しい。

そういえば私、博物館とかも結構わくわくしちゃうクチだった。

知識は吸収できないんだけど。

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エスカレーターの側面がかわいい❤

専門的なとこにくると、こだわりや愛が詰まっててわくわくしちゃうんですよね。

最近はどこもきれいで便利に作ってるし。いい世の中だ。

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話がそれました。

早速入場しましょう!

 

博物館入口

博物館入り口は、ビル2階にあります。

ベビーカーだったので、エレベーターで2階へ。

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なんかきれいなのにレトロでちょっとかわいいよー!

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原鉄道博物館の「原」ってなんだろうって思ってたんですけど、創設者の原さんのお名前なんですね。

原さんについては後ほど。

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券売機または窓口でチケットを購入します。

大人 1,000円、中学・高校生 700円、小人 500円、3歳以下無料です。

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チケットは鉄道模型の絵柄。

ランダムでどれが出てくるかはおたのしみ❤

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エントランスにベビーカー置き場あります。

窓側にも置けるようになっていたのでスペースは十分かと!

ベビーカーのまま中に入ることもできます

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GW中、しかもトーマスが来ている期間でしたが、激混み!ではありませんでした。

十分ゆっくり見て回れました。

 

今だけなのか?いつもなのか??

天井はトーマスたちのパーティータイム。

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展示室

入場したらまず目に飛び込んでくる、壁一面の図面。

え、細かい。きれい。好き。アガる。

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第1展自室から第3展自室まであるんですけど、原さんのコレクションがぎゅぎゅっと詰まった空間になっています。

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おもちゃじゃなくて本物の精巧な模型。。

なにもわからないけどとにかく美しい。

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ひとつずつ見てたら何時間でも経ってしまいそうな鉄道模型たち。

ん?車体のことを鉄道模型っていうの正しいのかしら?

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これぞまさにコレクション。

ナンバープレートですよね。

本当に使われていたものなのかな。そうだよね。(説明を読みましょう)

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それではここで原さんと鉄道模型について。

 

公式から引用-原さんについて

原信太郎は、鉄道と技術をこよなく愛し、世界のどこへでも実際に見に行き、乗車し、当時珍しいカメラや16mmフィルムに収めています。

公式から引用-鉄道模型について

信太郎の鉄道模型の特長は、本物の鉄道車両を忠実に再現していることです。模型は架線から電気をとり、鉄のレールを鉄の車輪で走行します。なかでもご注目いただきたいのはその"走行音"。
レールのつなぎ目の音がゴトンゴトンと鳴り、ギア、板バネ、ベアリング、揺れ枕、ブレーキ・・・外からは見えませんが、本物の鉄道で使われている技術を搭載することにより実現した模型の走り。当博物館では、一番ゲージ(縮尺約1/32)の鉄道模型が実際に走行する、一般公開されている室内施設としては世界最大級のジオラマを用意しました。

 

鉄道に熱い思いをささげた人生だったんですね・・!

実際に九州を走っている「ARU」は、原信太郎さんが愛した架空の電車がモデルになっているそうです。

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 その「或る列車」の模型がこちら!

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絶対かわいいやつこれーー!!!

ARU乗りに行きたい九州に。

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www.jrkyushu-aruressha.jp

 

そんな感じで(どんな感じ)鉄道界でも名の知れた原様のコレクションをぎゅぎゅっと詰め込んだ博物館なのでございます。

コレクションだけでなく、原さんの足跡をたどるコラージュもあります。

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世界中で電車を収めてきたカメラのコレクションもずらり。

パソコンでは原さんのフォトライブラリーをじっくり拝見することもできます。

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うわーーーカメラもこだわってらっしゃるー!!

ある世界に愛が深い方って本当に素敵なんですよね。尊敬。

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模型だけじゃなく、空間もレトロ美しく、落ち着いた雰囲気でした。

好きな人はずーーーっといれるんだろうなー!

子連れももちろん多かったですが、鉄道やジオラマがお好きなんだな!という感じのお兄様おじ様もたくさんいらっしゃいました。

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はー照明。暖色系。あったかみ。

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模型工房もありました。

作業中に飲んだのかな、「コカコーラ」瓶かわいい。

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いちばんテツモパーク

展自室を抜けると、メインコーナー、いちばんテツモパークがひろがります。

めちゃめちゃ広いんですけどわかります??

中央は都市部。

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左側はカントリーな雰囲気。

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右側は山。

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スケールの大きさよ。。!

なんでも、室内のジオラマとしては世界トップレベルだそうです。ごくり。

 

全体図はこんな感じ。

鉄道が通っていて、ちゃんと電車が走っています。

「中央駅」っていうのが都市部の大きな建物。

ルート5の○が、右側の山。

ね、大きすぎるでしょ。

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このスケール大きすぎるジオラマをなめまわしてきました。

しばしお付き合いください。

 

トーマスとなかまたち

まずは今目玉のトーマス!

トーマスって、いまやCGアニメですけど、昔は模型アニメでしたよね。

弟がハマっていたので、音楽や森本レオさんの声が懐かしいです。

トゥルトゥトゥートゥトゥ、トゥートゥー♪

 

そんなトーマスの模型が!なんと!!

英国からはるばる日本に来ているのですー!!

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え、冷静に、すごいすごくないですか??(語彙力)

本物ですって。びっくり。

 

これはトーマスとなかまたちを撮りまくらなければー!!

カシャッ

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カシャカシャッ

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カシャ。。。。

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やっばい全然撮れない。

ちょっと暗いし、結構スピード速いし、泣きそうに難しかったです。

特に、お顔を押さえるのがむずかしかった。。!

走るルートとタイミングをバッチリ押さえておかないとダメですねー。

 

そんななかでも、なんとかお顔を撮れたのがこちら。

名前なんて言うの?黒い子。

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ゴードン様。

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またゴードン様。

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はい、おしまい。

ええええええ

ほんとに全然撮れてないー!!!

 

でもね、走ってない子達もいるんです。

止まってくれてる子達を撮影させていただくことにしますよ私は。。

車庫でまったりしている機関車たち。

鉄男にはたまらないロケーションですよね、これ? 

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あれ、ちょっと待って?

みんなお顔が。。

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若干古め!!

あれ、もしかして英国からはるばる海を渡ってきてくれた子達ってこの子達なのかな??

走ってた子、元気だったしピカピカきれいだったし、プラレールで売ってるやつかな?

あれ、わっかんない❤

 

山の上には大きな岩がありました。

人面岩。 

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この子も、トーマスに出てくる人ですか??

やっぱり、作品知らないと120%楽しめないなぁ!

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上空にはヘリコプター。

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あ、この子は知ってるぞ!

ハロルド!ヘリのハロルドー!!

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〽ヘリのハロルドこう言ったーパーシーのろまで古くさくーつかーいもーのにゃなりゃしないでーもパーシーヘーリに勝ったのさ♪

弟が繰り返し見ていたビデオ、この歌だけやけに覚えています。

 

ジオラマ

はい、鉄道もトーマスももうおしまい。(ええええ)

このブログに来てくれてる方はもうわかってると思うけど、私がめちゃめちゃに楽しんだのはこちら!!

精密でどこまでも広がるジオラマ!!!

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過ぎ去った年月を感じさせるかわいい家々。

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鉄道が走る町。

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よくわかんないけど郊外に佇むなんかの施設。

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田舎の駅でなかなか来ない電車を待つ人々。

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待ってたまらないんですけど!!!!!

ストーリーしか生まれないよこんなの!!

 

「今日はこれがオススメだよー!」

「そうねぇ、ちょっと負けてよー」 

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「たまには夫婦だけで出かけるのもいいな」

「デートなんて久しぶりね❤」

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「いっぱいお買い物しちゃったー❤」

「お迎えありがとー!」

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・・・的な?!

はー楽しい。夢の国かなここは。

作り込みが半端ない。

 

いつまでも私の妄想に付き合わせてるのも申し訳ないので、あとはお好きに妄想してください。(結局妄想)

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都会の華やかさもいいけど、田舎の味わいも素敵だなぁ。

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みんなでハイキング?それとも故障?

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テラスハウスで出てきそうなスポット。

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一番大きい建造物がこちらの中央駅。

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言葉の必要性すら感じませんが、この素晴らしさ。

あれ?なんだろう、ピーターパンが見える。

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煉瓦やレリーフ、建物の造形も本当に素晴らしいです。

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建物内まで作り込まれてるうううううううああああああああ

感激のあまり泣いてまう。

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時間変化の演出

そんな世界最大級のジオラマ、時間変化の演出もあります。

だんだん夕焼け色に染まって

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夜になると、街に灯りがともりはじめます。

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最高かよ。。

 

電車も走らなくなるんですよ。

ほんとに作り込みが細かい!!深い!

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鉄道の線には赤いランプがついてます。

本物もこういう明かりついてますよね。

本物の技術を搭載しているそうですから、こういうところまでリアルなんでしょうね。。

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テツモパークのみんなもそろそろおうちに変える時間かな。 

風情が漂いまくってるジオラマ、最高でした!

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車掌さんのお話

なんか音楽が鳴って、制服着た人登場したー!と思ったら、車掌さんのお話なるものがはじまるそうです。

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GW中、1日6回。

「トーマスたちの鉄道ミニ知識」「ジオラマのミニ解説」という内容。

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ディスプレイには原さんが写し出されています。

この会場、愛が溢れてるね。。(byカーズ)

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鉄道大好き男の子にとっては、この車掌さんも憧れたりするんだろうなぁ❤

 

横浜ジオラマ

出口付近のお部屋には、横浜エリアのジオラマがありました。

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マップはこんな感じ。

横浜(というか桜木町)の名所がぎゅぎゅっと詰まっています。

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先ほど載せた写真が左側、ランドマークタワーや観覧車がありました。

こちらは右側、ベイブリッジや県庁。

遠くに見えてるのはスカイツリーじゃないですよ、マリンタワーですよっ

山下公園見下ろせて楽しいです。(なんの話)

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桜木町駅前がリアルなんだな、またこれが。

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もちろん、電車も走ってます!

これは京浜東北線かな?

トーマスや海外の列車もいいけど、普段乗ってる電車のミニチュアもいいですねぇ。

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観覧車、ちゃんと時を刻んでいました。

リアルタイムの時計ではなくて、このジオラマの世界の時間。

そう、ここでも時間変化の演出があるのです!

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夜になりましたよーきれいー!! 

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ちなみに大きさこんな感じです。

ね、たまらんでしょ。

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マリンタワー側もきれい。

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端の方は、民家園みたいな作りでした。

ここも電車が走るの。

長旅だね!!

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子供と楽しむ

長々と語ってきたけど、やっと最後の章です。

ここまでお付き合いいただいて本当にありがとうございます!!

 

原鉄道模型博物館、鉄道への愛が詰まりまくっていることはおわかりいただけたかと思うのですが。

子供が楽しめる工夫がたくさんでした!

 

まず、いちばんテツモパーク、2歳児(90cmくらい)が立つとこんな感じです。

ガラス張りなので全く見えないわけではないですが、抱っこしないと厳しいかなー。

勝手に触れない距離にあるのはむしろ助かる。ありがたいです。

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ジオラマをたっぷり見れるように双眼鏡も用意されています。

2歳児は意味わかってないけどとりあえずやりたがります。

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そして、助かるのがここ!

展示室とテツモパークの間にあるキッズコーナー!!

今は、トーマスギャラリーにもなっています。

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プラレーール!!!このレベルの作れたら(途中で邪魔されたり壊されたりしなければ)楽しそう!!

トーマス達が滑走してました。

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自分でプラレールできるコーナー!

ここは夢中な子供と、ちょっと一息ついてる親御さんで結構混んでいました。

トーマスアニメも流れています。

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娘は夢中になるほど プラレールに親しんではいないので、このコーナーはスルーでしたが。

普段シルバニアでこういうスペースさんざんお世話になってるのでわかります。

めっちゃたすかる。

なかなか帰れなくなるんだけどね。ふふ。。

 

トーマス期間中なので、トーマススタンプラリーがありました。

今回は、春の3つスタンプ成功!

季節ごとに変わるみたいです。

また来なきゃー!

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SNSに投稿することでサンバイザーがもらえました。

低速だったから、投稿できるかひやひやだった。。!

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喜んでかぶってかっこつけてました。

紙だからすぐボロボロになるんですけどね。 この瞬間、うれしいよね!

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大井鉄道?

実際にトーマスの蒸気機関車が動いてるらしいんですけど、それに乗れる抽選に応募する権利もいただけたので、応募してきました!

トーマス号に乗る | 大井川鐵道【公式】

 

会場内はこんな感じ。

ここからは会場外ー!

エントランス入ったとこですね。ビルの1階!

 

トーマスギャラリーやってますよーの宣伝もよきフォトスポット。

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休憩スペースで軽く飲み食いできます。

真横にファミマがありますー。

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巨大パーシー!

例のブロックで作られています。

写真撮らなきゃ!って思った私と、こわ!って叫んだ友人。

うん、友人が正しい気がする。。(でも無理やり並ばせた)

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この巨大パーシー横あたりにグッズショップがあったらしいのですが、もう満足しちゃって見落としました。涙

次回は突撃してきたいと思います!

 

予想以上に楽しんじゃいました❤

まさかこんな長いブログになるとは思わなかった。。

最後まで読んでいただいてありがとうございましたっ

 

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